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インプラント治療の特徴

イースト21デンタルオフィスでは、患者様の歯を、できる限り保存していくというコンセプトで

治療をすすめております。

天然歯に勝るものはありません。

しかし、残念ながら、不運にも歯を失ってしまう場合もあります。

その場合の治療法として、インプラント・入れ歯・ブリッジと大きく3つの治療法があります。

前回のブログにて「インプラントとは」ということで紹介させていただきました。

イースト21デンタルオフィスでは、基本的にはインプラント治療をお勧めしています。

インプラント治療の長所が、医院のコンセプトと一致しているからです。

インプラントは、周囲の歯に負担をかけません。

失った歯の回復のために、その変わりとなるものですから、考え方はとてもsimpleです。

他の2つの治療法は、周囲の歯を利用していくので、ブリッジや、入れ歯の土台となる歯は、

力の負担を受けてしまいます。

例えば、1本の歯の喪失に対して、2本の歯で3本分負担しなければならないので、その分の負担

を土台の歯が受けることになります。

また、被せものをするために、健康な歯を削らなければならない場合もあります。

残念ながら、削った歯はもとには戻りません。歯は削る前より強い状態にはなりません。

周囲の歯に影響を及ぼさず、歯の保存にも有効ということで、インプラント治療は

とても大きな特徴、長所があるといえます。

もちろん他の治療法にも良いところもありますので、きちんとした審査、診断のもとで治療を

おこなっております。

ぜひ1度ご相談ください。 

 

 

 

江東区 歯科

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